「スターウォーズの日」とは?いつから始まったのかや経緯/由来を調査

「スターウォーズの日」いつから始まった?

マーガレット・サッチャー首相就任の1979年5月4日の新聞の見出しに使われたことによって、5月4日は「スター・ウォーズの日」であることが、米国ファンを中心に作品を讃える日として徐々に定着して行きました。

ジョージ・ルーカス監督の制作会社「ルーカスフィルム」も公認しています。

日本では、2014年、一般社団法人・日本記念日協会(※公的機関ではありません)が5月4日を「スターウォーズの日」記念日として認定しています。

世界中に熱狂的なファンをもつ映画「スター・ウォーズ」。日本においても、もっとたくさんの人にスター・ウォーズの魅力について知ってもらおうと、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社が制定。日付は劇中の名台詞“May the Force be with you(フォースと共にあらんことを)”のMay the ForceとMay the 4th(5月4日)をかけた語呂合わせから。この日は世界中のファンがスター・ウォーズの文化を祝い、映画を讃える日。 引用元:一般社団法人 日本記念日協会

https://twitter.com/starwarsjapan/status/1256780519691321344?s=20

まとめ

私が旧3部作を観たのは、小学生頃でした。

スターウォーズ大ファンの兄が買ったビデオか、テレビ放送で観たのが初めてだったのですが、当時は面白いと思ってなかったです。

その後、1997年にCG編成されたエピソード4・5・6が映画公開された時、社会人になって改めて観た時も退屈で居眠りした記憶があります。

しかし、兄の遺品である「エピソード4・5・6」DVDを息子が4歳の時一緒に観たところ、兄降臨か!?スターウォーズの面白さにハマりました。

それ以来、息子と共にスターウォーズファンとなり、「スターウォーズの日」に新シリーズがワイティティ監督との一報を知って歓喜しました。

新シリーズ、本当に楽しみです!!

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