アナ雪2クリストフの歌はクイーンのオマージュ?歌詞やシーンについて紹介

アナ雪2クリストフ歌作詞クリステン・アンダーソン=ロペスとは?

ニューヨーク生まれで、「BMI・リーマン・エンゲル・ミュージカル・シアター・ワークショップ」に入り作詞家となり、さらに後に夫となるロバート・ロペスと知り合います。

夫婦は2013年のディズニー映画「アナと雪の女王」の主題歌「レット・イット・ゴー」を手がけ、第86回アカデミー賞歌曲賞や第57回グラミー賞の2部門を獲得しました。

2017年のピクサー・アニメーション・スタジオの映画「リメンバー・ミー」の主題歌も手がけ、アニー賞長編映画音楽賞、第90回アカデミー賞歌曲賞を受賞しています。

まとめ

7、80年代洋楽に興味ない方は『?』なクリストフのワンマンショーだったのではないでしょうか?笑)

私は、兄の影響で小学生の頃から洋楽を聞いて育ちました。

「MTV」や「ビルボード」を欠かさず観ていたので、シーンが思い浮かび本当に笑えました。

ロックバラードが好きで、「モトリー・クルー」「エアロスミス」「ヴァン・ヘイレン」など大好きで良く聞いていました。

「クイーン」は70年代後半から80年代始めに人気があったように思います。

フレディマーキュリーがエイズに感染していたことで、ひどくバッシングされていた記憶があります。

1991年に病没後、人気が復活し「クイーン」の特集が一気に増えました。

クリストフの熱唱ソロシーンは「ボヘミアン・ラプソディ」のビデオクリップを彷彿させるシーンがありましたが、歌詞は全く違います。ラブソングではないので。

私の旦那は、80年代洋楽に興味がなかったので「??」なシーンだったようですが、皆さんはどうでしたか?

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